スーパーヒーロージェネレーション 攻略データ

戦闘システム

ヒーローアシスト

ユニットが隣同士になると、ヒーローアシストが発動する。発動後、次の自ターン開始時にHPとENが回復する。回復量は隣合わせになったユニットの数に比例する。(最大4体)
密集しながら戦うことによってお互いをサポートしながら戦えるので、その場その場の状況と相談し配置を決めよう。

―注意点― 少量回復になるので、場合によっては母艦に戻って回復する方が効率が良い。
隣り合わせの状態でも未行動のままだとヒーローアシストが発動しない。移動したくない場合は、必ず移動終了で確定させておこう。


チャンスステップ

敵にトドメを刺したユニットは再行動(チャンスステップ)できる。※1ターン中に最大2回まで
チャンスステップを利用すれば、1ターンの間に一気に敵(親玉)の懐まで潜り込むこともできる。

―注意点― ファイナルステップになるまで移動可能だが、ENの残量に注意しないと、行動後に何もできなくなることも
マルチアクションの必殺技を使用するとチャンスステップの回数が減少する。


テンションについて

敵を撃破するとユニット固有のテンションゲージが上昇していく。段階が上がるごとにクリティカル発生率がアップする。※このゲームにおけるクリティカルは重要
また、テンションゲージが最大値まで上がると、MAXの間は必ずクリティカルが発生するようになる。
ただし、MAX状態で敵の攻撃を受けると、一気に下がってしまうので注意が必要。テンションゲージ温存したい時は、防御してやり過ごそう。(または回避)

―注意点― 撃破で上昇するが、攻撃・回避でも上昇する。
マルチアクションの必殺技を使用するとチャンスステップの回数が減少する。
攻撃を回避されるとテンションゲージは減少する。
敵の攻撃を“防御”で凌いだ場合はテンションゲージは下がらない。(回避も同様)


MVPシステム

戦闘リザルトで発生。そのシナリオの最優秀〜3位のユニットに対してヒーローポイントのボーナスがもらえる。

―注意点― 貰えるボーナスはステージによって異なる
撃破数とダメージ量で評価される(未検証)