ストーリー、設定の考察:ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期 攻略

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    ストーリー、設定の考察

    【本編ネタバレ注意】クリア後に閲覧お願い致しますm(_ _)m
    ・皆様からのネタ投稿などもお待ちしています。

    動機ビデオを誰が誰のを持っていたか一覧

    誰が 誰のを
    東条 斬美 東条(自分)
    夢野 秘密子 ???
    春川 魔姫
    茶柱 転子 ???
    白銀 つむぎ ???
    夜長 アンジー ???
    入間 美兎 ???
    最原 終一 百田
    百田 解斗 ???
    星 竜馬 春川
    獄原 ゴン太 白銀
    王馬 小吉 ???
    真宮寺 是清 ???
    キーボ ???
    東条が自分のを持っていた=もう一人交換されていない人がいる。
    加えて王馬以外が入れ替わったことに対して騒いでいたため、王馬が最初から自分のビデオを持っていたと推測できる。(赤松or天海のビデオが混ざっていたらそれが話題に出るはずなので、配られた動機ビデオは生存者のもののみと思われる)情報提供:青魚様

    回文

    第4章「気だるき異世界を生かせ生きるだけ」が回文になっている。
    「けだるきいせかいをいかせいきるだけ」
    逆から読んでも「けだるきいせかいをいかせいきるだけ」
    情報提供:翁長アンジー様

    コールドスリープ設定が「ウソ」の伏線?

    2章の「生きたピラニア」が普通にいること

    ゴン太左利き設定の伏線?

    1章でマンホールを(左手で)軽く持ち上げるシーン

    倉庫にあった使い捨てカメラとビデオカメラ

    第1章で最原が使い捨てカメラではなくビデオカメラを見つけていた場合、赤松は殺人に走らず首謀者もあっさり特定できていたかもしれない。
    もっとも王馬が最原より先に倉庫でビデオカメラを入手していた可能性もある
    ※使い捨てカメラ…1章で登場、ビデオカメラ…5章で登場

    超高校級の探偵研究教室の事件ファイル

    棚にある事件ファイルは過去作52作分のもの?(伏線)

    モノクマ雑学

    モノクマ「電話で聞こえてくる声は本当の声ではないんだよ」

    本当の話で、取りこんだ音声に近い音声を合成音声で再現している有名な話。話の続きに出た「かき氷のシロップが全部同じ味」ってのも半分本当の話(らしい)です。
    徹底究明!「携帯電話の声は、本人の声ではない」説は本当!?【前編】 ~人の声が届くしくみ~

    死者を蘇らせるのはどうするつもりだった?

    適当な人間を連れて(拉致して)きた後、全員に思い出しライトを浴びせ、その人が最初から「仲間だった」ことを思い出させれば「生き返った」ことになる。
    記憶を捏造して無理やり生き返ったことにすることができる。

    ゴフェル計画って結局ウソ?

    ウソと思われる。前述の「生きたピラニア」や生殖能力の無い「ロボット」が含まれていたり「本当」とするには疑問点が多い。

    砲丸に付着していたピンク繊維

    第6章にて犯行に使われた砲丸と回収された砲丸の決定的な証拠として登場する。
    が、1章で赤松が天海の殺害に成功していた場合、凶器からピンクの繊維が発見されあっさりバレていた。

    ブレインドライブの道路脇の看板

    ・白銀や入間が写っている。
    画像/画像

    オーディション参加時のキーボ

    初登場時(記憶書き換え前)は目の下に線がなかったり制服を着ているとはいえロボットらしい特徴がないため、別人の可能性がある 情報提供:青魚様

    世界観の考察

    特に似ているのは
    ・藤子不二夫A作品「チンプイ」
    ・「ドラえもん(が作られた22世紀)」
    ・「ミノタウロスの皿」という「自身が望んで生け贄になる」少女の話

    キーボについて
    ドラえもんの生まれた22世紀では「ロボットにもすでに当たり前に人権がある」
    ゆえにキーボは元からいわゆる「生身の人間」ではなく、
    「あのまんまで暮らしているありふれたロボットの高校生」かもしれない

    根拠として
    ・作中で特に人体改造やすり替えの描写はない
    ・他キャラクターにも提示されている操作は「記憶の改変」のみ
    ・よって、キーボにのみ他キャラクターにはしていない大幅な改変があったとは考えにくい

    作中のテクノロジーについて
    「ただの普及品」の可能性あり
    ・一般人もリアルタイムで鑑賞できる娯楽作品中に登場していて、かつ誰もつっこまない
    ・ドラえもん作中なら「ごくごく普通のテクノロジー」。
    ・ドラえもん(所有者は貧乏かつ子供、当ロボも不良品で中古、故に所持品もそれなり)が所有できる程度のもの
    (前2作では一般より格段に高度なテクノロジーは超高校級による部分的なものだったが今作は違っている)

    「チンプイ」の大筋との類似
    ・超高度なテクノロジーを有する惑星の住民が総意で
    ・未開惑星である地球の少女を一方的に自星の王子の婚約者として選び
    ・その少女のリアクション等を星全体でもてはやし、娯楽として享受している
    情報提供:匿名様

    ▼補足
    「チンプイ」作者は正しくは「藤子・F・不二雄」

    ストーリーの考察について

    黒幕の語った内容について、いくつか不自然な内容や嘘の可能性がある内容がある。
    数があるので、万が一載せるならそれっぽいのだけ抜粋する形でOK。
    ・「53番目」
    それだけやっていたなら「探偵がクロ」や「弱い主人公の成長物語」などという割とありそうな展開が一度もやられていないとは考えづらい。
    また、52まで見ているであろう視聴者や覚えのない最原たちにとって、53の名称トリックは意味がない。

    ・「全て」がフィクション
    変装できることが根拠となっているが、某BASARAのように事実を元にして作ったのであれば事実でありながらフィクションであるともいえるので、「全て」がフィクションだった根拠にはならない。

    ・超高校級の実在性
    否定されているが、その割には思い出しライトの影響外であろう黒幕は最終盤でその才能を頻繁に振るっている。本気で否定したいなら、自身の才能も否定すべき。

    ・「53世」の必然性
    いくらなんでも53世も存在が続いているのはシリーズとはいえ不自然。また、エンターテインメント的に言っても、なぜ黒幕が「それ」の姿になったかを視聴者に説明すべきなのにしていない。

    ・黒幕の本当の相手
    全てがフィクション・超高校級の実在性などから、黒幕が本当に心を折ろうとしたのはプレイヤーである可能性がある。
    つまり、黒幕はスパイクの、最原はプレイヤーのコマという代理戦争という形。
    情報提供:匿名様






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