体験版(Ver1.0)について:蒼き革命のヴァルキュリア 攻略

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    体験版(Ver1.0)について

  • バトル体験版Ver1.0
  • バトル体験版Ver2.0

  • バトル体験版Ver1.0

  • 戦場のヴァルキュリア リマスターにプロダクトコード封入
  • バトル体験版Ver1.0
    シリーズ第1作目のリマスターの初回特典。2016年2月10日発売予定。

  • 体験版の内容
  • 容量:1.568GB
    以下の2ミッションを体験することができる。
  • MISSION 01 モルダ演習戦
  • MISSION 02 モルダ制圧戦

  • ミッションは何度でもプレイできる。オートセーブあり、レベルと経験値の概念が簡易的に用意されており、プレイを重ねるごとにキャラクターが強くなっていく。
    武器入手・スキル習得などの成長要素は体験版では存在しない。
    体験版につきキャラクター達の掛け合いなどの演出は一切ない。ボイスは戦闘ボイスのみ。

    ゲームの流れは戦場のヴァルキュリアを踏襲しており、ブリーフィング→戦闘(ミッション)パート→リザルトパート→・・・となっている。
    [ブリーフィング]・・・作戦目標や内容を確認する。
    [ミッション]・・・プレイヤーキャラクターを操作してミッションを遂行する。
    [リザルト]・・・クリア時間、撃破数に応じてスコアの判定が行われる。

  • 体験版の感想・レビュー
  • バトルに関するゲームシステムは一昨年12月に出た"シャイニングレゾナンス"にそっくり。パーティで行動し、敵シンボルにエンカウントするとシームレスに戦闘に切り替わる。シャイニングレゾナンスと異なるのが、非戦闘状態で遠距離から射撃が出来たり、感情システムによるバトルの優劣が変化する要素など。

    戦場のヴァルキュリアを踏襲しつつも、アクション性・リアルタイム性が強調され、上記のようなシャイニングレゾナンス寄りのゲーム性に仕上がっている。

    アクション面に関しては、基本攻撃/特殊攻撃を軸としながら、咒術と呼ばれる魔法スキルのような技を攻撃に組み込んでいける。体験版では色々扱うことができたが製品版では、スキル習得/強化などで幅を広げていく形になると思われる。いずれも近接戦闘が主体になっているので、戦場のヴァルキュリア感は殆ど無い。

    リアルタイム性に関しては、常に時間が経過していくので、せわしないというか慌ただしい印象。特に咒術やアイテム(サブウェポン)使用する際も時間は止まってくれないので慣れるのに時間が掛かりそう。せめてL1ボタンでフィールパレットを開いている間だけでも時間は止まって欲しいと思う。

    まだ形になったばかりなせいか、戦闘が地味。銃で遠距離射撃もチクチクダメージ与えて倒す感じなので爽快感が余りない。
    リザルトの評価基準がクリアタイムに強く影響を受けるので、スタンスとしては近接で一気に崩す形が理想と思われる。
    巨大ボス戦は、部位攻撃からの弱点攻撃など一筋縄ではいかないような形で楽しかった。

    それと音楽が前情報の通り凄い良かった。ストーリーと絡んでくるとより印象強い音楽になりそうで楽しみです。楽曲情報

    体験版の最初に「戦闘システムを早く手に取って感じてもらいたい」といったことが書かれており、アンケートの声を反映しようとする姿勢が強く感じられ、今後の"進化"に強く期待します。
    ※何回かプレイして都度レビューの文章を追記/変更するかもしれません

    バトル体験版Ver2.0

  • 2016年夏配信予定
  • バトル体験版Ver1.0の2ミッションクリア後の画面に告知あり
    Ver1.0のアンケート結果を反映した内容になる予定とのこと。
    Ver1.0のプロダクトコード有効期限が2016年8月10日なのでその前後か?


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