CV キャスティングボイス 攻略データ

各種モードについて

プロデュースモード

ゲームのメインとなるプロデュースモード。
声優キャラクターと「収録・キャスティング」の仕事をこなし、作品を仕上げていきます。
レコーディング時のプレイ結果によって、作品や、プロデューサーとしての評価が決定します。
時間は1ターン(二週間)ごとに進んでいき、最終的に1年後のプロデューサー結果を目指します。
最後には声優キャラクターとの個別エピローグが待っている。
イメージとしてはアイドルマスターと似ているのだろうか。(同じバンダイナムコゲームス製なので)

キャスティングモード

登場する声優キャラクターと台本を使い“自由に”キャスティングができるモード。
プロデュースモードではゲームの進行度合いによって、選択できる声優や台本に制限があるが、キャスティングモードでは、制限が無く、一人二役、三役などといった夢のキャスティングが実現できる。

アフレコモード

プロデュースモードで登場する台本を使い、声優キャラクターと一緒にアフレコができるモード。
別売りのUSBマイクを使い、自分の声を録音し、声優キャラクターと夢の共演ができる。

レコーディングモード

USBマイクを使用して、自分の声を録音及び加工することができるモードです。
加工モードのレコーディングエディットでは、ノイズ除去やエコー等の様々なエフェクトを付加することができる。
制作した音声データはWAVE形式で保存し、PCに出力することもできるようだ。

アルバムモード

「声優名鑑」と「シナリオ名鑑」の二種類を参照可能のモード。
「声優名鑑」はプロデュースできるようになった声優のプロフィールが閲覧できる。ちなみに閲覧できるデータは信頼度の進行度によって変わり、MAXになると“ご褒美ボイス”を聞くことができる。
「シナリオ名鑑」はプロデュースモードで使用できるようになったシナリオの情報(あらすじや概要など)を閲覧できる。